Tag: FLAC

[Single] saji – ユーフォルビア [FLAC / WEB] [2024.11.27]

キャッチーでエモーショナルな青さと、シリアスで憂いを帯びた二面性ある楽曲が若年層を中心に共感を呼び、『あひるの空』『かげきしょうじょ!!』といった多くの人気作で主題歌を務めるなどアニメシーンでも広く支持を集めている3ピースロックバンド、sajiの最新ミニアルバムが発売決定!本作は2022年6月にリリースされた2nd Full Album『ユーリカ』以来、2年5ヵ月ぶりのCDパッケージリリースで、スマッシュヒットを記録した『ハロー、エイプリル』『花火の詩』に続く3rd Mini Album。 (C)RS 収録内容 1-01. Euphorbia 1-02. スピカ 1-03. 冬日狂想 1-04. morning glory 1-05. アールグレイ 1-06. さよならも言わずに ...

[Single] 友成空 (Sora Tomonari) – ACTOR [FLAC / WEB] [2024.11.27]

友成空の強みを最大限に活かした最新Single「ACTOR」。卓越したワードセンス、パンチラインを巧みに散りばめ、緻密な世界観を構築。曲䛾前半と後半とで全く違った構成のサウンドメイク。まさに一つのShowを観ているような感覚になる楽曲に仕上がった。「人生という名のこの舞台(ステージ)は、生まれた瞬間始まっている。形あるものすべて、本当は嘘っぱちなのかもしれない。けれど、それが案外面白い。夢と現実、悲劇と喜劇。そのどちらをも孕んだ世界で、僕は今日も役者(アクター)になった。」 収録内容 1-01. ACTOR DOWNLOAD From : Rapidgator, Katfile, Fikper ...

[Single] パノラマパナマタウン (Panorama Panama Town) – こっち向いて [FLAC / 24bit Lossless / WEB] [2024.11.27]

3人組オルタナティブバンド:Panorama Panama Townが独立後初のミニアルバムを制作中!ミニアルバムからリードトラック『こっち向いて』が配信リリース!本作は、彼らの独立後4作目となるシングル作品。疾走感のある軽やかなバンドサウンドと、 鮮やかなシンセが印象的なエレクトロサウンドが見事に接続した1曲で、彼らがルーツとして敬愛するダンス・ロックのエッセンスが現代へと受け継がれた仕上がり。通勤や通学など、一日の始まりにもぴったりなアッパーチューンが完成。 収録内容 1-01. こっち向いて DOWNLOAD From : Rapidgator, Katfile, Fikper ...

[Album] オンゲキ (ONGEKI) – ONGEKI Sound Collection 02『最強 the サマータイム!!!!!』 [FLAC / 24bit Lossless / WEB] [2019.10.23]

ONGEKI Sound Collection 02『最強 the サマータイム!!!!!』 発売日:2019年10月23日 価格:¥3,000+税 品番:ZMCZ-13212 ■TRACK LIST 01 最強 the サマータイム!!!!! 作詞・作編曲:村カワ基成 歌:日向千夏(CV:岡咲美保)、柏木美亜(CV:和氣あず未)、東雲つむぎ(CV:和泉風花)、星咲あかり(CV:赤尾ひかる)、高瀬梨緒(CV:久保ユリカ) 02 Starring Stars ...

[Single] mekakushe – かつて地球は白かった [FLAC / WEB] [2024.11.27]

mekakushex長瀬有花オリジナル小説 "世界が美しいからだよ"を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その最終楽曲の「かつて地球は白かった」は消えてしまった大事な人を忘れたくないと願う、脆くも力強い平成ポップに仕上がっている。 【 "世界が美しいからだよ"あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする? 収録内容 DOWNLOAD ...

[Album] 田中啓史 (Keishi Tanaka) – Anywhere, by NEW KICKS [FLAC / WEB] [2024.11.27]

2024年11月2日リリース 2024年9月23日にキネマ倶楽部で開催された「NEW KICKS」。ホーン隊やストリングスを加えた10人編成でのライブ音源をCDでリリース。 全16曲入りのCDと共に、WAVダウンロードコードとパスステッカーが同封されており、複数の写真を自由にセレクトしてジャケットを入れ替えられる特別仕様にもなっている。CDはライブ会場とオフィシャルショップ限定販売。 収録内容 1-01. 青のサーカス (Live at KINEMA CLUB, 2024) 1-02. 素敵な影の結末 (Live at KINEMA CLUB, 2024) 1-03. ...

[Single] Helsinki Lambda Club – 月刊エスケープ [FLAC / WEB] [2024.11.27]

2024年にはついにSXSWへ出演、そして初のイギリスツアーを開催し(The Great Escapeへの出演含む)、初の訪英にも関わらず完売する公演が出るなど、大盛況で終了した。そんな国内外問わず精力的に活動を続けるHelsinki Lambda Clubが、11月27日にEP「月刊エスケープ」をリリース。 「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」の制作終了後、次回はよりダンスにフォーカスした作品、全体として統一感のある作品にしたいという意図から制作を開始。 初のイギリスツアーを経て制作した"自分らしく生きていくこと"が大きなテーマとなっているM1「THE FAKE ESCAPE」、アジア各国でライブをしてきた経験を経て、アジア各国の音楽や土地の雰囲気からインスパイアされて制作したM2「キリコ」、本作の中で最も内面的でパーソナルな部分に迫った"人間のあらゆる弱さを自分自身で受け入れつつ、自分の道を進んでいく"ことを歌ったM3「Yellow」。 そして特筆すべきは、キーボーディストのみならずプロデューサー、アレンジャーとして活躍する堀江博久をプロデューサーに迎えた、M4「たまに君のことを思い出してしまうよな」。 80年代のポップスの質感を基軸としつつ、橋本自身がずっと魅了されているという大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の影響も惜しみなく出して制作し、日常のふとした瞬間に思い出してしまう人や出来事について歌った楽曲で、それが恋人だったり友達だったりとの失敗や後悔、痛みなど、人それぞれの「君」に当てはめて聴いてほしいという気持ちも込められた、Helsinki Lambda Club史上最もポップスに接近した楽曲。 そして最後、一番自由に楽しく素のままに制作した、轟音と多幸感に飲み込まれるM5「My Alien」の全5曲入り。 個性が際立ちまくっている、かつ、バリエーションが豊かすぎる楽曲が並びつつ、テーマや意識が統一された作品に仕上がっている。 ジャケットは「THE FAKE ESCAPE」「キリコ」「たまに君のことを思い出してしまうよな」のシングルシリーズのジャケットに引き続き写真家・金本凛太朗の撮り下ろし写真を使用、デザインは過去にHelsinki Lambda ...

[Single] Hammer Head Shark – アトゥダラル僻地 [FLAC / WEB] [2024.11.27]

Hammer Head Sharkの懐かしくも新しい一面を見せた楽曲「アトゥダラル僻地」 1990年代のUK ROCKを彷彿とさせるような、アンニュイで重厚感のあるギターサウンドが際立つ楽曲だ。 どこにでも行けそうで、どこにも行けない僕らをどこへと連れて行ってくれるだろうか。 収録内容 1-01. アトゥダラル僻地 DOWNLOAD From : Rapidgator, Katfile, Fikper ...

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