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[Album] ハルカトミユキ – BROKEN ECHO CLUB (2026.02.18/MP3+Flac/RAR)

壊れたおもちゃ、遊び部屋、チープで歪んだ音。 効率よりも遊び心、綺麗な音よりもノイズ、流行よりも自分たちの嗜好。 そんな明確なコンセプトのもと制作された今作。 『BROKEN ECHO CLUB』というタイトルには、 "それぞれにとって本当に大切なものを大切にできる、秘密基地のような場所をつくりたい"という想いが込められている。 ハルカトミユキ本来のオルタナティブな衝動と実験的なエレクトロサウンド。毒っ気を内包しながらも心の深淵に寄り添う歌詞。 1stアルバム以来久々となる安原兵衛とともに作り上げた、ハルカトミユキの現在地を刻んだ4thフルアルバム。 01. HAPPY SICK (03:44) 02. 夢のゆくさき (03:29) 03. Whatever you say ...

[Album] ハルカトミユキ (Haruka to Miyuki) – BROKEN ECHO CLUB [FLAC / WEB] [2026.02.18]

壊れたおもちゃ、遊び部屋、チープで歪んだ音。 効率よりも遊び心、綺麗な音よりもノイズ、流行よりも自分たちの嗜好。 そんな明確なコンセプトのもと制作された今作。 『BROKEN ECHO CLUB』というタイトルには、 "それぞれにとって本当に大切なものを大切にできる、秘密基地のような場所をつくりたい"という想いが込められている。 ハルカトミユキ本来のオルタナティブな衝動と実験的なエレクトロサウンド。毒っ気を内包しながらも心の深淵に寄り添う歌詞。 1stアルバム以来久々となる安原兵衛とともに作り上げた、ハルカトミユキの現在地を刻んだ4thフルアルバム。 収録内容 01. HAPPY SICK (03:44) 02. 夢のゆくさき (03:29) 03. Whatever you ...

[Album] マリースメック (MARIE SMECK) – Echo Report [FLAC / 24bit Lossless / WEB] [2026.01.14]

『Echo Report』は、10曲を通して"情緒の輪郭"を丁寧に再構成するアルバムだ。 特徴的なのは、派手なカタルシスを避けながら、静かな揺らぎだけで物語を成立させている点である。オープニングの「無色/現在地」における語彙の簡素さは、本作の美学を端的に示し、その後の曲順にも一貫した節度がある。 「Curtain」や「六月」では、言えなかった言葉や曖昧な関係性を、直接的な表現に頼らず"空白"として配置する感覚が光る。ミドル以降は、四つ打ちやシマーリバーブといった異なる音像を導入しつつも、情緒の密度を崩さないバランスの良さが際立つ。 終曲「ゆられて、ゆらめく」に至るまで、過剰さが一切ない。 静けさそのものを主題化した、きわめて繊細な作品である。 収録内容 1-01. 無色/現在地 1-02. Curtain 1-03. 夕べのぼくらにさよなら 1-04. 六月 (Re-Recording) 1-05. Interlude 1-06. low ...

[Single] DURDN – Echo Lane [FLAC / WEB] [2025.06.04]

韓国をルーツとするボーカルのBakuと、トラックメイカーSHINTA・トップライナーyaccoによるプロデュースデュオ=tee teaの3人組プロジェクト、DURDNが80s感全開のモダンPOPな最新シングル「Echo Lane」をリリース。 2021年の活動開始以来、日本のPopsを基調とし、R&B、ダンスポップ、シティポップが交錯する独自の領域"モダン・ポップ"を開拓し続けているDURDN。2023年にはSpotifyの『RADAR:Early Noise 2023』に選出され、「SUMMER SONIC」や「SWEET LOVE SHOWER」など大型フェスへの出演を果たし、TVアニメ『Buddy Daddies』のED曲に「My Plan」が起用。また楽曲提供をきっかけに親交がうまれたシンガーyamaとのコラボレーション曲「はなにあらし feat.yama」をリリースし話題に。2024年にはの時間の流れをテーマにしたEP「Komorebi」を発表し、初のアジアツアーも開催。さらには対バン企画"Knot vol.1″を主催し、tonunやBillyrromを招集。また11月からは3度目となる全国ツアー"GET ON THE BOAT"を開催し、ツアーと連動してリリースされたシングル「ON THE ISLAND」を発表した。 4月よりインディペンデント新体制となって2作目となる今作。 SHINTAが手掛ける80年代を彷彿とさせるメランコリックでクラシックなJ-Popと現代的なアプローチが融合した懐かしくも新しいPopなサウンド上に、Bakuの透き通った声とyaccoが手掛ける小説の一節のような情景的歌詞が響くモダンpopな楽曲に仕上がっている。 ...

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