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[Single] DAOKO – meta millefeuille [FLAC / WEB] [2025.11.19]

Daoko、デジタルEP「meta millefeuille」。 リード曲「Rhythm in the Sunset」の作編曲を手がけるのは、YMOや大貫妙子を彷彿とさせるサウンドスケープが特徴で、ボカロPとしても注目を集める気鋭のサウンドクリエイター namtape。ノスタルジーと未来感が交錯するサウンドスケープの中に、Daoko独自のポップ・フィロソフィーを描き出しているテクノポップチューンに仕上がった。「生きとし生けるもの すなわち/きみとぼくも⊆(サブセット)」という印象的なフレーズに象徴されるように、個と個、個と世界の関係性いった現代的テーマが繊細に綴られていく。サウンド面では、ウォームなシンセサイザーと柔らかなビートが織りなすテクスチャの中に、アナログ的な温度とデジタルの透明感が共存。黄昏時の空気を閉じ込めたような、どこか懐かしくも新しい、Daokoの最新ポップ・モードを象徴する1曲となっている。 収録内容 01. MeeM (2:17) 02. Iiyo (2:52) 03. Zense wa Busho (2:48) ...

[Album] DAOKO – Slash-&-Burn [FLAC / 24bit Lossless / WEB] [2024.05.22]

【待望のDaoko の5th アルバム『Slash-&-Burn』が自主レーベル"てふてふ"からリリース決定】 前作『anima』から約4 年ぶりのアルバムとなる今作品は、全12 曲中11 曲が未発表の 書き下ろし楽曲であり、Daoko 自身が作詞作曲を手がけ、セルフプロデュースで制作。 本人が敬愛するアーティスト陣に編曲を依頼し、共に楽曲を完成させることで、 Daoko の精神世界を拡張するような多彩多様で独自性のある音楽表現を実現することができた。 それらを形容するならば、"時代の変転と自己内省の狭間で生まれた静かなる炎"と言えるであろう。 ジャケットイラストレーションは、気鋭のイラストレーターであるKennosuke Hara 氏が手掛けた。 『Slash-&-Burn』は、Daoko の過去と未来を繋ぐ、彼女の新たなる音楽の一歩を刻んだ一枚となっている。 【収録曲】 1. ...

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